◇◆◇ ひといき日本陸連だより ◇◆◇
(2025.11.5配信)
今号のトピック
・「育成年代の競技会ガイドライン」づくりの現状と今後
・第110回日本陸上競技選手権大会・10000m、新会場で開催決定
レポート①|育成年代の競技会ガイドライン策定に向けた経過と現状
それぞれの取り組みにおける目標と目指すべき姿、インターハイ日程見直しの経緯など、これまでの対応を整理しています。
詳しくはこちら
https://www.jaaf.or.jp/news/article/22896/?utm_source=mailmagazine&utm_medium=email&utm_campaign=hitoiki251105
レポート②|目指すべき競技会システムのあり方と育成年代の考え方
本取り組みの根底にある考え方や、「叩き台=叩かれ台」としての育成年代の年間競技会スケジュール案を整理しています。
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https://www.jaaf.or.jp/news/article/22897/?utm_source=mailmagazine&utm_medium=email&utm_campaign=hitoiki251105
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競技会のあり方を見直す流れの中で—
新しいスタイルの日本選手権・10000mへ
2026年の開催地決定!
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次回の日本選手権・10000mは、2026年12月5日(土)に東京・世田谷区立総合運動場陸上競技場で開催することが決定しました!
満員の競技場を実現し、観客の声援が選手のパフォーマンスを後押しする——そんな一体感のある競技会を目指します。
こうした取り組みは、先にご紹介した “固定化された競技会システム” の再考にも通じる、競技会のあり方そのものを見直す動きの一環でもあります。
【日本選手権10000m】2026年12月、世田谷区で初開催決定!
https://www.jaaf.or.jp/news/article/22907/?utm_source=mailmagazine&utm_medium=email&utm_campaign=hitoiki251105