◇◆◇ ひといき日本陸連だより ◇◆◇
今号のトピック
・長野陸協の取り組み(RIKUJO JAPAN 事例紹介)
・RIKUJO JAPAN の取り組みについて
・人材育成の取り組み
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長野陸協の取り組み
(RIKUJO JAPAN 事例紹介)
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長野陸協では「陸上をもっと身近に感じてもらうこと」
当日は通りがかりの市民が足を止めて興味を示す場面も多く、
当日の様子を振り返った長野陸協の内山了治 会長代行(日本陸連 副会長)からは、大会運営の手応えや、
「陸上をもっと身近に」長野陸協の想いが結実し、
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RIKUJO JAPAN の取り組みについて
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日本陸連では、陸上の価値を競技会の枠にとどめず、
地域や日常の中にも広げていく取り組みとして「RIKUJO JAPAN」を進めています。
先にご紹介した長野陸協の取り組みも、
各団体での取り組みを考える際の参考として、
RIKUJO JAPAN 連携内容のご案内
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人材育成の取り組み
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トップアスリートの育成では、記録や結果だけでなく、
各現場での取り組みと重ね合わせながら、
【ダイヤモンドアスリート】第12期(2025-2026)
トップアスリートの声を直接聞く ― サニブラウンが語る「世界で戦うということ」
トップアスリートと考える、アスリートの社会的役割
【ライフスキルトレーニングプログラム】第6期
「役割性格」や「目標のつくり方」など、自分の“最高”
受講生の村田蒼空選手(筑波大学3年、棒高跳)・吉澤登吾選手(
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